音楽

2016年10月14日 (金)

ボブ・ディランにノーベル文学賞!それならBeatlesは…

ボブ・ディラン氏にノーベル賞、文学界で賛否噴出

この受賞はびっくり!すばらしい。
個人的には村上春樹氏が獲るよりずっと嬉しい。
賛否噴出は想定内だけど…
いっそ「文学賞」を廃止して「ノーベル芸術賞」にして、
文学でも音楽でも絵画でも写真でも映画でも、
ゲージュツならなんでもアリにしてしまえば良いと思う。

Photo

で…勝手な妄想を続けると…
音楽、歌詞、詩ならディランもすばらしいけれど
1000年後も2000年後も色あせないのはBeatlesだと思います。
Beatlesにノーベル芸術賞を!
学問の分野は共同研究者複数の同時受賞が可能です。
平和賞は団体が受賞できる。
文学賞は1人と決められてるようだけど、
芸術賞ってすればBeatlesというグループの受賞でもいいですよね。
あ〜妄想が暴走するww

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ボブ・ディラン氏にノーベル賞、文学界で賛否噴出

AFP=時事 10月14日(金)6時12分配信

AFP=時事】(写真追加)今年のノーベル文学賞(Nobel Prize in Literature)に米歌手のボブ・ディラン(Bob Dylan)氏(75)が選ばれたことを受け、文壇には「衝撃が走った」と言っても、まだ控えめな表現になるだろう。

 今年の候補としては、シリアの詩人アドニス(Adonis)氏やケニアの小説家・批評家のグギ・ワ・ジオンゴ(Ngugi Wa Thiong'o)氏が有力視されていた。ディラン氏の受賞は、戦慄(せんりつ)や当惑、歓喜といったさまざまな反応で迎えられた。

 フランスの小説家、ピエール・アスリーヌ(Pierre Assouline)氏はAFPに対し、「ディラン氏の名はここ数年頻繁に取り沙汰されてはいたが、私たちは冗談だと思っていた」と語り、選考委員会に対する憤りをあらわにした。

「今回の決定は、作家を侮辱するようなものだ。私もディランは好きだ。だが(文学)作品はどこにある? スウェーデン・アカデミー(Swedish Academy)は自分たちに恥をかかせたと思う」

 フィリップ・ロス(Philip Roth)氏、ジョイス・キャロル・オーツ(Joyce Carol Oates)氏、ドン・デリーロ(Don DeLillo)という米国の文豪3人もまだ同賞を待っているのに加え、ノーベル賞に無視され続けた末に亡くなったホルヘ・ルイス・ボルヘス(Jorge Luis Borges)といった巨匠たちの例もあり、他の作家らも相次いで批判的な態度を示した。

 映画化もされた「トレインスポッティング(Trainspotting)」で知られるスコットランド(Scotland)の小説家、アービン・ウェルシュ(Irvine Welsh)氏も、ディラン氏の選出を酷評。「私はディランのファンだが、これは、もうろくしてわめくヒッピーらの悪臭を放つ前立腺がひねり出した検討不足で懐古趣味な賞だ」とツイッター(Twitter)に投稿した。

■決定を歓迎する文豪も

 これに対し、同じくノーベル賞候補の一人と目されているインド生まれの英国人作家、サルマン・ラシュディ(Salman Rushdie)氏は、より寛大な姿勢を見せている。同氏はツイッターで「素晴らしい選択」と評し、「(ギリシア神話の吟遊詩人)オルペウス(Orpheus)から(パキスタンの詩人)ファイズ(Faiz)まで、歌と詩は密接な関わりを持ってきた」と、選考委員会の声明と同様の見解を示し、「ディラン氏は吟遊詩人の伝統の優れた伝承者だ」とたたえた。

 ソーシャルメディア上での発信を頻繁に行う上述のオーツ氏も、選考委員会からの電話を息を詰める思いで待っていたわけではないと示唆し、「傑出した、ユニークな選択」だったとディラン氏に対する祝意を表明。「心に残る彼の音楽と歌詞は常に、最も深い意味で『文学的』に感じられた」とツイートした。

「思い出してもみてほしい、ボブ・ディランという名は、ロバート・フロスト(Robert Frost)のように、ノーベル賞こそ受賞しなかったが受賞に値した20世紀の偉大な詩人、ディラン・トマス(Dylan Thomas)にちなんでいることを」(オーツ氏)

【翻訳編集】 AFPBB News

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2010年11月22日 (月)

病院祭(余興ライブ報告)

11月13日(土)の病院祭、
予告編はこちら
http://tsyosh.cocolog-nifty.com/blog/2010/11/post-9d67.html
私と研修医ytでユニット組んで余興演奏をやりました。
バンド名(と言うかユニット名)は…
ま、ネーミングなんてなんでもよかったんですが
2人ともイニシャルに“T”があると言うことで安易に「TT」。
後から気付いたんですが…泣き顔の顔文字みたいですね(T_T)(笑)

で、出来のほうは、と言うと…

うーん(汗

あんまり人に見せられるような代物じゃないんですが
「もしかしたらYouTubeにアップします」
と前回のブログ記事で書いちゃったので、
まずは6曲演奏したうちの3曲、うpしてみました。
Ytもアップしろしろ言うしww

いつか /ゆず
http://www.youtube.com/v/YQrNvit5sVk

高音のハモリが得意のyt導入で、
ゆずやコブクロの曲がハマりやすい感じです。

ハナミズキ / 一青窈
http://www.youtube.com/watch?v=yZ8-CWTrLS8

以前、病院クリスマスコンサートでも演った曲ですが
また違った感じになるかも、ということで選曲。
いやいや、ネタがなかったからじゃありません! …w


栄光の架け橋 / ゆず
http://www.youtube.com/watch?v=jOIBAq4ayfk

この曲はytがメインで、私はハモリを担当。
音程が高すぎてつらかったっす〜!!


曲間のしゃべり(MC)はほぼ私がやってましたが
この「栄光の架け橋」だけytが以下のような感じで紹介。

病院で働いていて、入院、外来の患者さん達の思い、
苦しみ楽しみとかとかそういうのを見てきて、
この曲の歌詞は…
そういった皆さんを励ませるんじゃないかと
思える歌詞なので、この曲を選んでみました。
つたない演奏ですがお聴き下さい。

 
…ちょっとベタな曲紹介だがww 
うん、偉い、yt。
病院で患者や一般の人々を対象にこういうイベントをやるときに
そういう意識を原点に置くのは大事なことですよね。

私はというと…
老若男女に耳馴染みのある曲のほうがいいかなー、とか
どんな感じの曲ならウケそうかなー、とか
そーゆー物差しでしか選曲してなかったもんね。
なっはっは…(^_^;)


で…あとの3曲
・真夏の果実 (サザン)
・翼をください(赤い鳥)
・轍(コブクロ)
これらのアップは要検討もしくは…封印ww

 

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2008年11月24日 (月)

YouTubeデビュー!q(≧∇≦)p キャー!!

いや、タイトルどおりですww
映像なし、音だけなんですけど“つよぽんライブ”ですw
公序良俗に反するブツをYouTubeに投下してしまいました。

まずは言い訳から(笑)。

演奏も歌もあらためて冷静に聴くと…すっげーアラが目立つ。
はっきり言って下手クソですねσ( ̄▽ ̄;)
ライブって…文字どおり“生もの”なんですよね。
本番はいつも気持ちよ〜くやっちゃってるんですけど、
当日の臨場感、会場の雰囲気、音圧、そういうので
誤魔化してるんだということを思い知らされます(^_^;)

だから…
録音したのを人に聴かせるのはひっじょーに恥ずかしくて
アップロードしたけど知らせずにコソコソしてたワケですが…
やっぱりアップしちゃったら紹介せずにいられない!!ww

ということでカミングアウト。
過去の演奏からピックアップして5曲アップしました。
 
 
まず2005年11月のライブから2曲

Hotel California / Eagles
Everything(It's you) / Mr. Children
 
Photo_2
 
 
2008年7月のライブから2曲
これは以前ブログ記事で紹介したライブの演奏です。

15の夜 / 尾崎豊
Something〜Let It Be / Beatles
 
Rf1
 
 
んでオマケ。2007年の病院クリスマスコンサート。
病院の待合室でキーボードとギターの2人で演ったもの。
ライブと言うより余興って感じでww
 
なごり雪
 
Photo

  
うひゃー恥ずかち〜!!(〃∇〃)
コメントがなくてシーンとしてると
なおさら恥ずかしくなって削除したくなりそうなので…
不幸にも聴いちゃった人、ほら、そこのあなた!!
お世辞でも罵倒でも冷やかしでもマジメな批評でも
なんでもいいから一言残していってくださいっ!!

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2008年11月 2日 (日)

新生バンド“TIGHTROPE”始動♪

今日はライヴに出演です。

私、もともと2つのバンドを掛け持ちしてました。
今日のは、そのうちのひとつ、細々と地味〜に活動していたバンド。
ギタリストSatussyが留学(ギター留学?w)から帰ってきて
新たに“TIGHTROPE”とバンド名を付けなおし再生、新生しました。

アメリカでHAMMOND ORGANブリブリのfunk Musicにどっぷりハマった
Satussyの影響で(?)選曲もそっち系に濃〜い感じになって…
そして久々のマトモなライブ出演。

今日の演奏予定曲目は

Green Onions
BookerTの超有名な曲ですね。
以前からレパートリーにしているのでなんとかなるかな…。

Alfa Romeo Duetto
The Link Quartet。独特のグルーヴ感のある曲。
次曲につなげるための選曲です。

Walkin' On the Sun
SMASH MOUSEです。うちのバンドのお気に入り曲♪
BassのO'samがvocal取ります。

Superstition
Stevie Wonderですね。これも何度も演りました。
超有名曲で、いろんな人がcoverしてます。
我々の演奏はStevie Ray Vaughanのversionに近いかな?

Spooky
ちょっと雰囲気変えてClassic IV。
私つよぽんが歌います。いやらしめに歌うのがコツ?(笑)

Cissy Strat
The Metersです。宝の持ち腐れだったHAMMOND XK3が活躍w

Sing A simple Song
Sly & The Family Stone、うちのバンドで元ネタにしたのは
breakestraってバンドの演奏です。
vocal私がやるんですがSlyになりきれる…わけがない(^^;)

Stay On the Groove
ノリ一発、必要なのはテクじゃなく…Grooveだけです(・∀・;)v
どこまでこれで引っ張れるか…。


この記事は“取りあえず”のアップです。
ライブ終わったら(明日?)補完するつもりです。
もしくはライブ報告は別記事にして書くかも。

で、禁煙6日目の私…
ライブハウスで煙の誘惑に勝てるのか…σ( ̄▽ ̄;)

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11月3日 追記
今日もこれから演奏しに行くので…
取りあえず昨日の写真一枚だけアップしてみます。
ライブの事はあらためて書く予定(は未定w)

Brockeys_cafe1

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2008年9月 4日 (木)

つよぽん@渋谷 第一次カラオケ大戦

息抜きの軽ネタをひとつ。
以前、某所で書いてけっこう好評だった日記です。
 
去年、いろーんな素敵な人、おもしろい人と出会いました。
その一人、マリスさんとカラオケで暴れた時に書いた日記です。
ノンフィクションですww
 
 
 -つよぽん@渋谷 第一次カラオケ大戦-
  
18:00
 渋谷カラオケパセラに徐々に集まったのは6人。
 ミュージシャンつよぽんのコアなファンで、
 突然企画されたこの会に参加するためだけの目的で
 新幹線に飛び乗って来た女性も…(おそらくニワトリ病末期)
 6人中、男は私だけ。まさに「女の園」状態。
 以前バンドのライブで私が歌った曲が、歌う私の承諾はなしで
 ノーガード状態で次々と入力され、リクエストに応じて絶唱する私。
 黄色い声援を浴びまくり、さながらつよぽんリサイタル状態。
 
20:30
 ちょっと遅刻して参加する、と連絡があった大物が到着…
 マリス先生参戦!
 スターつよぽん☆ディナーショーの雰囲気が一気に血みどろの戦場と化す。
 楽屋(パセラのトイレw)で隠し持ったステージ衣装の特攻服に着替え
 嘉門達夫を歌い踊り狂うマリス女史。
 破壊力十分、まさにウェポン。
 いかん、劣勢に回ってはいられない。反撃しなくては! 
 つよぽんに尾崎豊が憑依
 「15の夜」をレッドゾーンまでシャウト。マリス玉砕を試みる。
 復活のシャアは成るか!?
 
 …と、そこへ…
 それまで片隅でちょこんと座りニコニコとお酒を飲んでいた
 cuteな純ちゃん(仮名)が控えめな声で…
 「私も、歌いますぅ…。」 松田聖子「青い珊瑚礁
 
 前奏が始まると同時にすっくと立ち上がり、スイッチオン。
 顔つきが変わる。こ、こいつ、ただ者ではない。
 やられた…orz。
 全盛期の松田聖子を超えるcuteさとぶりっこ(死語)。
 物まねを超越した「成り切り」。気がつくと…
 私とマリス女史、そして全員が笑いと感動と腹筋の痛みで涙流しながら
 「せいこっちゅぁ〜ん!」と叫んでいた…。
 伏兵の夜襲、反則のパールハーバー。光る宇宙…。
 最終兵器ララァの降臨であった。
 
23:00
 そして戦場は焼け野原に。
 修羅場と化した戦場に突然けたたましく電話が鳴り響く。
 「あと5分でお時間です〜。」の非情なパセラの詔勅が…。
 始発までの持久戦に持ち込み決死の覚悟、死をも辞さない
 特攻服着たまんまのマリスウェポンであったが、
 つよぽん天皇は悔し涙を流しつつ、
 耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び
 「お開き…」の玉音放送を行ったのである。
 
                   ー完ー
 
 
用語解説
 
マリスさん:
某巨大SNSで知り合ったイケてる産婦人科女医。
ぽるしぇで暴走し、徹マンして当直してカラオケで吼えつつ
「疲れてる中年のお医者さんでつ。」と名乗る大嘘つき。
 
にわとり病:
認知症の鑑別疾患のひとつで、悪性度はかなり高いと言われる。
短期記憶を冒され、末期には三歩歩くと全て忘れてしまうという
進行性の奇病。

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2008年7月 8日 (火)

2008.7.5 (Sat) LIVE at PASSARO

今日は記事と言うか単なる覚え書きっぽいですがバンドの話。
 
私、趣味で素人バンドをやってます。
メンバーは6人、そのうち4人が整形外科医で
私以外の3人は「院長」の肩書きを持つ大御所バンドw
(オヤジバンドですが一応私が最年少、要するに下っ端っす)
私はキーボードとボーカル・コーラスを担当してます。
 
2008.7.5 (土)
先週の土曜はもう10年も続けているライブイベントの日でした。
今回はメキシコ料理のお店を貸しきりで観客動員数は150人くらい?
 
超練習不足でしたが、すごーく盛り上がって無事終了で大満足。
14曲中5曲で私がメインボーカルを取りました。
今回はビートルズ・ナンバーを多めに選曲して
前半と後半にかためて並べてみました。
以下、演奏した曲を演奏順に紹介。
赤字は私がボーカルをとった曲です。
 
 
・ HERO / 甲斐バンド
・ In My Life / Beatles
・ All My Loving / Beatles
・ I Need You / Beatles
・ She Loves You / Beatles
・ We Are All Aone / Boz Scaggs
・ きんぽうげ / 甲斐バンド
・ テキーラ・サンライズ / Eagles
・ 15の夜 / 尾崎豊
・ While My Guitar Gently Weeps / Beatles
・ Something / Beatles
・ Let It Be / Beatles
 
 〜アンコール〜
・ Nowhere Man / Beatles
・ 心の旅 / チューリップ
 
Rf1

Rf2
 

・HERO /甲斐バンド
この曲でスタート。いきなり観客が乗ってくれてる…。
キャッチーな曲、この曲を先頭に持ってきたのは正解だったかも。
 
・In My Life /Beatles
コーラスが難しいんですよね、Beatlesは…。
間奏のピアノ、なんとか形になったけど指がもつれた(-_-;)
 
・All My Loving /Beatles
コーラスのみ参加。私は高音パートを担当。
気持ちいいです、この曲のハモリ。
キーボードのない曲で気が楽だしカラダ揺らして踊ってましたw
 
・I Need You /Beatles
印象的なボリューム奏法のギターで始まる曲。
そんなに有名な曲じゃないけど、やっぱいいわビートルズは♪
 
・She Loves You /Beatles
ジョン・レノンとポール・マッカートニーが最初から最後まで
どっちがメインでもない感じでハモってる曲。
初期のBeatlesにはこういうボーカルの曲がけっこうあります。
ノリがいい曲で立てつづけのビートルズ前半ラストに最適でした。
ドライブ感が心地よい〜。
 
・We Are All Aone /Boz Scaggs
ギター&ボーカルの谷やんの弾き語りで始まり
途中から各パートが絡んで盛り上げる。
んー渋い…バラードの王道です。
 
・きんぽうげ / 甲斐バンド
意外とメンドい曲でした。コーラスで参加。
キーボードは土壇場でサボって伴奏はギターにお任せ。
すんません。だって転調し杉です、この曲…(^^;)
 
・Tequila Sunrise /Eagles
かなり以前からレパートリーにしている曲です。
ライブでは何度もやった曲なので演奏もコーラスも危なげなし。
 
・15の夜 /尾崎豊
この曲で私は本格的にスイッチが入ります(笑)
ライブでは3回やったけど今回が一番の出来だったみたい。
尾崎憑依系シャウトで客席を煽る私…w
客席も超盛り上がりました(・∀・)v
 
・While My Guitar Gently Weeps /Beatles
これも定番。まさに“泣きのギター"です。
最後のギターソロはワウ使って更に大泣きのギターを演出…w
 
・Something /Beatles
以前のライブではキーを落として山さんボーカルで演ってた曲。
メインボーカルを奪っちゃいました。ゴメンチャイ、山さん…。
 
・Let It Be /Beatles
Somethingのエンディングにつなげて一気に最後のLet It Beへ…。
メドレーみたいにしてみました。ちょっとプロっぽい?w
恐らくこのバンドで最も多い回数演奏している曲です。
演奏して気持ちいいんですよねぇ、これ。
でもうちのライブに何度も来ている人は飽きてるかも…(-_-;)
 
 
Let It Beが終わると同時にお約束のアンコールの拍手が。
メンバーが花束をもらったりしたあと
あまり間隔をおかずに予定どおり(笑)のアンコールを2曲。
 
・Nowhere Man /Beatles
アカペラで始まる曲。コーラスが命。
これもバンドの定番レパートリー、10年やってるもんなぁ…w
 
・心の旅 /チューリップ
去年12月のライブでラストに持ってきてウケたので今回も…。
狙いどおり予定どおりウケました、うひ( ̄ー ̄)
古いけど数々のカバーがあってる老若男女、耳馴染みのある名曲です。
客席の手拍子と…一緒に口ずさんでくれているのが見えてうれしくなる。
 
これで終了…燃え尽きました。
 
 
 
クソ忙しい仕事の合間にバンドの練習。
ここ1ヶ月は毎日が10分単位のタイトスケジュールでしたが
こういうライブの充実感を一度味わうと…
やめられないんですよね♪
 
あー気持ちよかったheart04 さて次は…?w

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